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2017/12/15 13:00
ダイドードリンコアイスアリーナ
全日本選手権大会準々決勝
vs 明治大学
AL 2017-2018シーズンランキング
順位 チーム Pt
1 サハリン 57
2 ハルラ 47
3 フリーブレイズ 41
4 イーグルス 40
5 デミョン 37
6 アイスバックス 35
7 クレインズ 32
8 ハイワン 29
(2017-12-12現在)

王子イーグルス公式サイト

チームヒストリー

ホームチーム情報チームヒストリー
1926

「王子スケート同好会」

王子製紙苫小牧工場の職員によって「王子スケート同好会」が結成される。「王子イーグル」の名前で、全道官庁実業団大会などに出場。チームの歴史がはじまる。

1929

第1回全日本アイスホッケー選手権大会開催

1929-1931年当時のユニフォーム。
1931

同好会から「王子製紙アイスホッケー部」に

実力があがり、会社に認められ、同好会から「王子製紙アイスホッケー部」に昇格

1932

第3回全日本アイスホッケー選手権大会

初参加で初優勝!

1936

冬季オリンピックで日本代表が初参加

(ドイツ、ガルミッシュ=パルテンキルヒェン)

1941

明治神宮大会優勝

1942

大日本スケート競技連盟消滅

1944

太平洋戦争により、この間活動休止

1946

日本スケート連盟再発足

苫小牧に岩倉組アイスホッケー部(現:札幌アイスホッケークラブ)が創立され、町の人気を二分する。

1948

国民体育大会に初優勝(盛岡)

1951

第20回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

3連覇

1952

3Mチーム来苫。王子2-1で優勝

1954

全日本アイスホッケー選手権大会優勝(日光)

通算7回目

1956

全日本アイスホッケー選手権大会優勝。

1957

第26回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

5連覇

1963

4冠王達成

全日本実業団アイスホッケー選手権大会優勝/第4回NHK杯優勝/第19回国民体育大会優勝/第32回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

苫小牧の「市技」とも言われるアイスホッケー。4冠達成を祝ってパレードが催された。

1964

東京オリンピック開催
インスブルック冬季オリンピック開催

アイスホッケー日本代表選手に選出

1965

5冠王達成

STV杯実業団選抜大会/NHK杯/第21回国民体育大会/全日本実業団アイスホッケー選手権大会勝/第34回全日本アイスホッケー選手権大会

1966

第1回日本アイスホッケーリーグ初参加

「王子スポーツセンター(後に王子製紙スケートセンター)」をホームアリーナとする。体育の日制定

1968

第3回日本アイスホッケーリーグ初優勝

1970

大阪万国博覧会

1972

日本アイスホッケー連盟創立
札幌冬季オリンピック

1973

全日本アイスホッケー選手権大会

16度目の優勝(東京国立競技場)

1975

初の外国人選手加入

旧ソ連のナショナルチームから王子初の外国人選手(ヴャチェスラフ・スタルシノフ)が加入する。

1978

北京国際友好大会に王子単独で出場

1979

第14回日本アイスホッケーリーグ優勝

1982

第17回日本アイスホッケーリーグ優勝

1984

第19回日本アイスホッケーリーグ優勝

4連覇

アングレー国際大会(フランス)に単独出場

1987

全日本アイスホッケー選手権大会優勝

1990

第25回日本アイスホッケーリーグ優勝

通算12回目

1993

日本アイスホッケーリーグ優勝

通算13回目

1994

全日本アイスホッケー選手権大会優勝

通算29回目

1995

第63回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

5連覇

1996

苫小牧市に「白鳥アリーナ」が建設される

現ホームアリーナ

1998

長野冬期オリンピック

2000

第67回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

通算32回目

2002

第69回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

通算33回目

2003

アジアリーグ開幕

2004

第72回全日本アイスホッケー選手権大会優勝

通算34回目

2008

アジアリーグ初優勝。チーム名称を「王子製紙アイスホッケー部」から「王子イーグルス」に。

チームロゴ、マークも一新。「王子イーグルス」の名称は、1926年(大正15年)同好会発足当時の愛称を復活させた形。

2011

アジアリーグアイスホッケーレギュラーリーグトップ、プレーオフ準優勝

2012

アジアリーグアイスホッケー2011-2012レギュラーリーグトップ、プレーオフ優勝

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